【FF13】かった | 2009.12.21 Monday
正直迷ってたのですが、いろんないきさつがあって買ってしまったFF13。酔っ払いの勢いはすごいな。うん(何。
で、今7章頭なんですが。
11章まで我慢だ・・・うん。
時間のかかる映画を見てるだけ・・・いまんとこ。げーむの楽しさってなんなのだろうか。と、考えさせられます。
ところで、ライト役が真綾さんですが、……さすが少佐の子供ギタイ声ですねー。もう少し艶があると少佐でもいけそうな。。
あと、ちょっとーシドイケメンだと思ったらあんたなのか…中村屋さんwwびっくりした。
あと遥か祭の日曜日昼の部チケットとれた。
これもどうしようかほんとうに迷ったんだけど10周年だから。。。1公演だけ取りました。
とったからには楽しむんだぜ??
最近の曲全然わかんないけどー。
ほしぼしのうた | 2009.12.14 Monday
またしても掃除中に星々の歌を詠み始めてそのままどっぷり読んでしまったorz
うーん、もう在庫ないけどまた製本したいなあ。。。超大切な本です。星々。
相当がんばって書いてます。
さて!
とうとう攻殻S.A.CのBD-BOXを買ってしまった!届いてしまった!!!っていうかPS3はこのために買った!!
今前半部を見終わりましたが、……なんていうか第一シリーズは2ndに比べて熱いですね!!!
2ndのイメージカラーはやっぱり白と黒のモノクロームな世界なんだけど、1stはあおいなあ。。すごく青い。
これから後半戦を見まーす。
2ndのBIXを買うかどうかは悩み中。。。。
取捨選択 | 2009.12.10 Thursday
忘年会シーズンですね・・・・。
なんかいろいろ忘年会あるんですが、全部行くと金もないし連日酒と居酒屋料理だし。。。。
で、どれに行ってどれに行かないかの取捨選択をせざるを得なくなるわけですが。
とりあえず一番近い現所属ぷろじぇくとのには行くとして、
あとは部署全体と部活関係がいくつか・・・・。
さてどうするかなー。
ナシクリ話にぼちぼち感想ありがとうございますですー。
時々褒めてもらえると調子にのる、かも、しれませんw
【更新】幻水3ナッシュ×クリスSSS「どうして」 | 2009.12.06 Sunday
超久しぶり梨栗小話更新です。→「
どうして」
ブラックレイン書いて以来一年半ぶりかしら。。。
短いですが、目指したところは「ベタ甘」。
……というかこの糖分とテンションでがんばれる長さは私にはこれが限界orz
最近この二人について他に興味があることといえば、クリスの仕官学校時代の頑なさとか、ガラハド隊長のごうかいっぷりとか、一時的処置とはいえば、軍隊がクーデターを起こしてしまったゼクセンのあの後の動きとか、あれだけ巻き込まれていたにもかかわらず戦争なんてどこか他人事だったゼクセンの人々の人任せ主義がティント戦の何かのヒントにならないかとか。
まあそんなかんじです。
…ときおり、私、普段もそもそ考えてることを気心の知れた人に漏らすことがあるんですが、
…たいていドン引きされますw上のようなことを言うとw
どうして -幻水3梨栗SSS | 2009.12.06 Sunday
幻水3 ナッシュ×クリス小話。
一年以上ぶり。超久しぶり。。。でもやっぱり一番好きなお二人です。
とりあえずひたすらベタ甘を目指してみました。
「どうして」
――ねえ、どうして俺だったの?
にやけた笑みを浮かべて楽しそうな男の様子に、いつものように溜息が漏れる。
なんでもないとき。ふとした瞬間。話題と話題のふいの隙。本当に何気なく、だけど確実に計算されたタイミングで投げ込まれたそれに、クリスは眉を顰めた。
「……からかわれるのは嫌いだ、と前にも言ったはずだが?」
「酷いな。俺はいつだって至極真面目だよ?」
彼のこの手の言葉には実はあまり意味がないことに気がついたのはもうだいぶ前のことだ。
初めのうちはいちいち真面目にとりあって、その度に噛み付いて、交わされて、そしていつの間にか絆される。そんなことを彼はとても楽しげに、私は戸惑いながら随分と続けていた。
もちろん照れもあった。……というかほとんどが照れだった。そんなこと正面きって訊く事ができるなんてこいつはなんて神経の図太い奴なんだ、と思う一方で、すぐに答が浮かばない自分に戸惑った。
――どうしてこの男なのだろう。
年齢差は十五。職業は隣国の諜報員。出自はその隣国の貴族の家で、家族は妹がひとりいるらしい。基本的には人当たりのいいお調子者だが、……時折見せる酷く冷めた目が気にかかる。
おまけに出会った当初は「妻帯者」だと偽ってみたり、「偽名」を使っていたりと今振り返ってみても怪しむことには事欠かない。
顔立ちは、……たぶん整っている方だと思う。長身で身のこなしや何気ない所作が綺麗で、時折目を奪われることすらある。特に長い指先が煙草をケースから引き抜く仕草が好き。
だがそれだってきっと「彼」のものでなければ同じ感情は抱かない。
「……別に特別な理由があるわけじゃない」
というか、実際自分でもよくわからないんだ、と小さく付け加える。それからちょっと首を傾げて訊いた。
「だからそういうことを訊かれても困るんだ。……それとも何か理由がないと信じられない?」
男は困ったように微笑むと、いいや、と首を横に振った。
とりあえずわかってもらえたことにほっと胸をなでおろす。すると向かいに座っていた男が少し上体を乗り出し、こちらに向けて手を伸ばした。ほとんど反射的に身を引くが、一歩遅い。
額に触れた指先の感触に肩を竦めて目を上げると、翡翠の瞳がいつものように笑っていた。
「眉間にシワ寄ってるよ」
「お前のせいだ!」
ふいに迫られると逃げ腰になるのは前からの癖だが、こんな時はなんだか自意識過剰なようで決まりが悪い。首を巡らせてそっぽを向くと、やはり男がくつくつと笑うのが気配でわかる。
「嬉しいねえ。そんなに深刻な顔して悩んでくれるんだ」
楽しくて仕方ない、といったその声にますます居心地が悪くなり、クリスは溜息をついた。
「……お前の、そうやって何でも茶化すところは嫌いだ」
苦い呟きにもなんのその。再び伸ばした指先で頬に触れると、男は言った。
「ごめん。でも大丈夫。ちゃんとわかってるよ」
――そんなこと、わざわざ言われなくてもわかってる。
いつもそうだ。わざと意地をはらせるくせに、自分から折れて甘やかす。それなのに時々こうやって酷く真摯な目をするから、――とても困る。
「俺は君のその真面目で真っ直ぐなところ、大好き」
耳のごく近くで囁かれたわざとらしいまでの甘い声も、台詞も。慣れているはずなのに、何故か身震いがした。
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文章 > SSS |
21:53 | - | -
わるしゃわ | 2009.12.03 Thursday
あ、FF13の音楽、ワルシャワフィルなんですねー。
作曲は浜渦さんかー。好きです。クラッシックっぽい曲が多い気がする(あくまでFF10の印象だけですが。
さて、12月ですね。
相変わらず微妙な忙しさが継続中です。
とりあえず、あれだ。
音葉と君がため…5は申し込んでおきましたー。
そろそろないよう考え出さないとな。。。2月なんてあっという間だ。
がためは日程がばいおりんのはっぴょうかいの翌日ということで非常に危険ですが……がんばりたいっす。ハイ。
そんな中梨栗話をひとつ書きました。
今週末にはUpできるか?
まあ短いし、いつもと同じなんですけど。
クリス視点でナッシュのうさんくささを書くのも楽しいですが、ナッシュ視点でお姫様に萌えるおっさんもかきたいなあ。なんて。
そのまえにまさおとのぞみのプロット作らんとなー。
がんばろう。
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